受付カウンター

治療院(整骨院・接骨院)の受付カウンターのオーダー作成依頼の事例

治療院の受付カウンターは、単なる受付スペースではありません。「実務+第一印象+効率」の3点を意識この3つがとても重要だと考えます。治療院の受付は患者様が来院して一番最初に目につく場所であり、あなたの治療院の印象を左右する大切なポイントです。「もっと使いやすいカウンターにしたい」「カルテ整理や会計などの事務作業をスムーズにしたい」「せっかくなら院の雰囲気に合った、きちんとした受付にしたい」こういったご相談は、実は多くの治療院の先生からいただきます。今回は、治療院に合わせてオーダーで受付カウンターを作るメリットや、失敗しないポイントについて分かりやすくご紹介します。患者さんが玄関を入ってきて一番先に目に付く場所が受付です。上記の写真のように、こういった好印象を患者さんに与えたほうが断然あなたの治療院の印象は良くなります。清潔感があってオシャレな印象を与えましょう。これはスタッフ目線ですね。受付の方は色々と仕事が沢山あります。日々溜まっていく書類関係が整理されないと仕事もはかどらないし見た目も悪いし・・・なにかを探す時間がもったいないですよね。毎日ストレスを感じながら仕事をしていると、それが患者さんに対しての対応に響くとしたらどうですか?あなたの治療院の評判はガタ落ちです。受付の人の印象次第で集患に大きく左右されることは理解していると思いますので、受付の人がより良い仕事環境になるように受付周りを整えて上げましょう。
カーテン・レール関係

福岡の整骨院内装工事 カーテンレール取付のご依頼承ります

整骨院開業の準備忙しいですよね。あれもこれもしなきゃいけないことばかり。内装工事に関しても、あまり工事自体することがなかったとしてもベッド間を仕切るためのカーテンとカーテンを引っ掛けるカーテンレールの設置は不可欠です。しかし専門知識や専門の技術が必要な作業のため、一般の人ではかなり難しい作業になりますから、そこはプロに依頼しなければ・・・って思っていてもカーテンレールの設置だけでも依頼することは可能なのかな?って心配されている先生って結構いらっしゃるんだなってことを知りましたので今日は同じ様なお悩みを持っている先生に向けて書いていきます。まあ当たり前って言えば当たり前ですよね。依頼できるに決まってます!!!逆に言えば何を持ってして、カーテンレールの設置のみの内装工事の依頼は受けていませんって言えるのかが不思議なくらいです笑遠慮せずに、カーテンレールのみの工事お願いしますってお問い合わせください!
治療院リフォームについて

整骨院ベッドの破れ買い替え待った!整骨院の施術ベッドレザーを張り替えて蘇らせます

開業当時は内装工事や物件取得で何かとお金がかかってしまったので、ベッドなどの備品関係は中古で揃える先生も少なくないです。なるべくダメージが少ないベッドを選んだつもりが結構経年劣化していたり新品で購入したとしても、相当数の患者さんがひっきりなしにベッドで横たわるので、新品でもダメージは受けてしまい、ビニル製のレザーは悲鳴を上げてとうとう破れたりします。それ毎日見えているのに放置していませんか?患者さんはしっかり見ていますよ!一度にすべてのベッドを預けてしまうと・・・営業ができなくなります。4台あるなら先ずは2台とか分けて張り替える感じが良いでしょう。休日を絡ませるとなお良いと思います。あとは素材選びも大事ですね。色選びで院の雰囲気が変わるので、せっかく張り替えるのに前と一緒でいいやって言うのではなくせっかく張り替えるので今度は全く違う色で挑戦してみるのはかなりいいことだと思います。雰囲気が変わったのも患者さんはわかるので好印象になると思いますよ。ビニルレザーも、もし破れにくいものがあるならそれも視野に入れましょう。
施工事例

久留米市小森野で整骨院の内装工事を行いました|メンテ整骨院様 施工事例

メンテ整骨院様内装工事事例今回は**久留米市小森野**にて、新しく開業されるメンテ整骨院様の内装工事を行いました。これから整骨院を開業される先生にとって、・どこまで内装業者に任せられるのか・レイアウトはどう考えれば良いのか・看板や備品は別業...
整骨院・整体院・治療院内装工事について

【整骨院開業の内装で迷わない!】久留米市 整骨院のカーテンレール施工事例とプロの注意点

久留米市で新しく整骨院を開業されるお客様より、カーテンレールとカーテンの取り付け工事 のご依頼をいただきました。整骨院や整体院の内装では、“個室のように見せながらも開放感を保つ”そのために 天井吊りのカーテンレール が欠かせません。しかし、...
整骨院・整体院・治療院内装工事について

10坪で整骨院を開業できるか?

テナントには四角の部屋を基本として壁が斜めになっている部屋とか様々な形や広さの物件があるので一概には言えませんが、一旦四角のちゃんとした形の部屋を想定してご説明します。10坪33㎡を四角い部屋でいうと6m✕5mで30㎡大体真四角の部屋6m✕6mで36㎡真四角の部屋4m✕8mで32㎡細長い部屋がイメージできますね。このような感じです。でそこにはトイレも含まれた坪数なのか否かも注意してください。まあ大体トイレはあるでしょうから、トイレの壁の出っ張りやバックヤードを作るならその分広さも取ってしまうことになりますから、ベッドスペースや施術スペースは段々と制限されてきます。現実でいうと、整骨院の内装で必要なものと言えば、ベッド・受付・トイレ・バックヤード・待合スペース(3.3㎡)残りが施術ベッドのスペースです。
口コミ

整骨院のクチコミ対策で患者を増やす仕組みについて動画で解説

整骨院の集患を向上させるための基本戦略一般的なサービス業であればお客さんを集めることを集客と言いますが、治療関係の場合、来てくれる患者さんをお客さんとは呼べませんよね。いらっしゃいませ〜〜〜なんて言ったら大炎上しそう・・・医療や治療系は集患...
口コミ

内装工事にかかる期間とは?整骨院開業までの流れ

整骨院の内装工事の重要性整骨院や接骨院を開業するにあたり、内装工事についてある程度知識をもって置くことは重要なことです。内装工事の会社が一方的に進めることになったり、後から知っておいたほうが良かったのに・・・・ってことにならないためにも先生...
施工事例

福岡市東区和白東に、いのくち整骨院がオープンいたします

言葉使い・気の使い方そうした態度からいのくち先生の仕事ぶりや人柄の本質みたいな背景が見えてて僕が大好きなタイプの方でした工事が始まっても終始変わることなく、わたしたち工事の人間にも親切に丁寧に接していただき、とても仕事がやりやすかったです。いつも何かに付けて「ありがとうございます」と言ってくれるんですよね。こういったお客さんに対して、私や職人さんたちも特別な感情が湧いてくるんですよ。それは、金額を安くするとか普段より丁寧に仕事するとかそういったことではなく、気持ちが入っていくんですよね。僕なりに、今までたくさんのお客さんと接してきた中で培った経験などから業種関係なく永く続くお店や成功するオーナーさん等なんとなくわかるんです。そんなことからいのくち整骨院は、間違いなくお客さんから永く愛される整骨院になると確信しています。おべんちゃらでもなんでもなく、ほんとそうなんですよ。僕がダメって思った人は、やはりダメになる人が多くて、この人いいよねって思う人はずっと永く営業していますからね。そういった人の共通点としては
施工事例

整骨院のエアコンクリーニング事例

夏が来ましたね。猛暑整骨院の院内はエアコンフル稼働状態で活躍しているかと思いますが、そのエアコンって、いつ洗浄クリーニングしたか覚えてますか?エアコンのクリーニングは定期的にすることをおすすめします。エアコンの洗浄クリーニングをしないとどう...